発刊作用の強いカプサイシン「唐辛子」BistroGinsai系列【エルセロドス秋葉原店/ワインバル】

今回はエルセロドスの料理にも使われている「唐辛子」についてご紹介いたします。

「唐辛子」は中南米を原産とする、ナス科の果実または、それらから作られる辛味のある香辛料である。
ピーマン、シシトウ、パプリカも同じ品種の仲間である。
紀元前6000年から作られていたが、世界各国へ広がるのは15世紀担ってからである。

日本には1542年頃にポルトガルから伝来したと言われている。当時の日本では「南蛮胡椒」と呼ばれていた。

・主要な辛さ成分「カプサイシン」、接種すると内蔵感覚神経に働きアドレナリンの分泌を活性化させ発汗及び強心作用を促す働きがある。

エルセロドスでは
・小エビのアヒージョ、鶏とブロッコリーのアヒージョ
・淡路産生麺を使ったペペロンチーノ
など、唐辛子を使った料理をご用意しております。

秋葉原でのパーティー、貸切、女子会、ランチ、ディナー等。様々なシーンでご利用ください。

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